https://articleimage.nicoblomaga.jp/image/258/2015/a/8/a8cbd960354a8d15eff8b9d1ba9dffd09b1a17da1421511109.jpg
  






【僕たちのゲーム史】












1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします :2014/05/04(日) 20:33:25.89 ID:Jr+SvRYz0.net
需要あるかは知らない






5: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします :2014/05/04(日) 20:35:24.76 ID:Jr+SvRYz0.net
1972年
ODYSSEY
(マグナボックス)

1972年1月発売
世界初の家庭用ゲーム機」と言われているのは、
米国の「オデッセイ」。日本では発売されていない。
価格は当時の100ドルだった。
初のコンシューマーハードにして、
既にソフト(カード)の交換が可能だった点も
注目に値する点。ソフトごとに付属の
「オーバーレイ」と呼ばれるシートを
テレビ画面に取り付けてプレイする。


https://articleimage.nicoblomaga.jp/image/258/2015/f/e/fe8813882c3bda7b2fdf68dffc819328a4ec83eb1421508144.jpg









13: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします :2014/05/04(日) 20:39:10.15 ID:c5FgaQcT0.net
>>5
この時代から遊戯王は存在したのか!?






24: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします :2014/05/04(日) 20:44:07.79 ID:E2VlTzH10.net
世界初の家庭用ゲーム機はオデッセイだが
世界初のコンピュータゲームは
潜水艦や船のレーダーを
遊びで使ってたのが最初だと言われてる







29: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします :2014/05/04(日) 20:46:35.28 ID:ajaErUFX0.net
>>24
へーどうやってたんだろうな






37: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします :2014/05/04(日) 20:51:08.95 ID:PorMaAU40.net
>>24
オシロスコープに細工して
テニスっぽいゲーム作ったのが最初と聞いた







8: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします :2014/05/04(日) 20:36:57.57 ID:Jr+SvRYz0.net
1975年
PONG
(アタリ)

1975年発売
アタリ社が設立されて初めて発売したゲーム機。
24800円。
パドルを動かして玉を弾き、
相手側に入れる(つまり卓球)といった
シンプルなゲームながら、大ヒットした。
この本体で遊べるのはもちろん「PONG」のみである
日本ではセガ、タイトーなどが輸入販売をしていた

https://articleimage.nicoblomaga.jp/image/258/2015/d/9/d9d30f42851b288b85a322c6030b3cf23ecad73d1421508198.jpg








9: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします :2014/05/04(日) 20:38:16.87 ID:aDnmd89d0.net
>>8
意外と安いな当時の物価知らんが






10: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします :2014/05/04(日) 20:38:51.14 ID:eampKezF0.net
アタリは聞いた事ある






12: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします :2014/05/04(日) 20:39:05.46 ID:Jr+SvRYz0.net
テレビテニス
(エポック社)

1975年発売
日本初の家庭用テレビゲーム機。
ただしソフト交換という概念はなく、
遊べるのはもちろんテニスだけである。
しかもちゃんと2人いないとプレイできないという
ぼっちにつらく当たるハード
画面はモノクロであったが、
テレビとの接続はなんと「ワイヤレス」。
UHF電波を飛ばすというものだった。19500円。

https://articleimage.nicoblomaga.jp/image/258/2015/b/e/bebc4b44f521bc1087d6edcdfe3c5957f4900c621421508249.jpg








17: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします :2014/05/04(日) 20:40:37.75 ID:Jr+SvRYz0.net
1976年
チャンネルF
(フェアチャイルド)

1976年8月発売
外産のカートリッジ交換式ゲーム機で、
価格は当時で128000円。
いわゆる「業務用機」として販売されていたもの。
ネオジオもびっくりである。
本体に最初から「テニス」「ホッケー」を内蔵、
さらにカートリッジによって
20本以上のラインナップをプレイすることが可能だった。


https://articleimage.nicoblomaga.jp/image/258/2015/3/e/3ee600437c306d3eaff2f4d4f4abbe0608d07e721421508286.jpg






20: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします :2014/05/04(日) 20:41:30.95 ID:Jr+SvRYz0.net
SUPER PONG
(アタリ)

1976年発売
1975年の「PONG」の後継機。
4種類のゲームをカラーでプレイすることができた
参考資料が少ない






19: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします :2014/05/04(日) 20:41:24.70 ID:ROROMoU20.net
コントローラがダイヤル式の
テニスみたいなのうちにあったわ






21: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします :2014/05/04(日) 20:42:24.27 ID:Jr+SvRYz0.net
Ricochet
(MSC)

1976年発売
米国MSC社のゲーム機。
カラーで4種のゲームをプレイ可能。
外見的には本体が2つに分かれたデザインが
最大の特徴だが、後のゲーム機における
コントローラーの形態の始祖とも言えるのかもしれない






22: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします :2014/05/04(日) 20:43:03.86 ID:Jr+SvRYz0.net
TELSTAR
(COLECO)

1976年発売
米国COLECO社のテレビゲーム機。
モノクロだが3種類のゲームをプレイできた。

https://articleimage.nicoblomaga.jp/image/258/2015/9/5/95db610a6d20c92ff8c10e170deaed899e2ba7231421508349.jpeg








28: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします :2014/05/04(日) 20:45:11.28 ID:Jr+SvRYz0.net
1977年
テレビゲーム15
(任天堂)

1977年発売
任天堂初の家庭用ハード。
ただし三菱電機との共同開発であり、
それに際してODYSSEYのマグナボックスから
ライセンスを取得している。
おそらくボリュームコントローラーなどの権利だろう
「15」というだけあって、
15種類のゲームが内蔵されていたようだ。
テレビに接続して遊ぶのだが、
もちろんプレイできるのは内蔵のものだけで、
ソフトという概念はまだなかった。
15000円したが売れ行きは意外と好調だった


https://articleimage.nicoblomaga.jp/image/258/2015/2/a/2aa563654445a61ee14579d6a033976700d217f91421508366.jpg






30: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします :2014/05/04(日) 20:47:34.94 ID:Jr+SvRYz0.net
テレビゲーム6
(任天堂)

19テレビゲーム15の廉価版にあたる機種で、
同時に発売された。こちらは9800円。
万円を切る価格で勝負をかけた製品のようだが、
実は任天堂にとってはこれは
「15」を売るためのダミーのようなものだった。
実は内部的には15種のゲームが
すべて入っているのだが、
あえて回路的な「封印」がされている。
最初は客を安価な「6」で惹き付けておき、
それより高性能でしかも5000円ほどしか価格の違わない
「15」に目を向かせた。
このころから任天堂は商売がうまかったいえる

https://articleimage.nicoblomaga.jp/image/258/2015/8/8/882578e7e922929a5685973c36f59735f9123a671421508366.jpg






32: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします :2014/05/04(日) 20:48:52.44 ID:Jr+SvRYz0.net
アタリ2600
(アタリ)

1977年10月発売
カートリッジ交換式家庭用ゲームハードとしてある意味、
世界に向けて最初に発売されたのは、
米国アタリ社が1977年にリリースした「アタリ2600」。
当時の日本円にして、
5万~6万円ほどする高価なものだった。
ミリオンセラーを達成したソフトも多数存在したが、
俗に言う「アタリショック」によって
衰退したのも有名なエピソードである。
アタリのハードを総称して
「ATARI VIDEO COMPUTER SYSTEM」と呼称し、
略称の「VCS」で呼ばれることも多い。

日本では1983年5月に、
日本版VCSとして「アタリ2800」が発売された


https://articleimage.nicoblomaga.jp/image/258/2015/9/1/919a1e6814ce8a4539f9ba054d608bde1908bf531421508449.jpg








34: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします :2014/05/04(日) 20:49:49.56 ID:Jr+SvRYz0.net
1978年
TV JACK アドオン5000
(バンダイ)

1978年発売
バンダイが発売したカートリッジ交換式家庭用ゲーム機。
ゲームソフト2本同梱で19800円だった。
初期型は本体色がイエロー、通常モデルはブルーである

https://articleimage.nicoblomaga.jp/image/258/2015/e/2/e2adc50baf3053d23c70d53af7a46d0e585f9d4c1421508492.jpg






35: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします :2014/05/04(日) 20:50:29.38 ID:Jr+SvRYz0.net
ビデオカセッティ・ロック
(GL)

1978年発売
国産初のカートリッジ交換式家庭用ゲーム機。
8つのゲームが入った基本ソフトが付属して17600円だった。
本体のみの購入も可能で、こちらは9800円。
もちろん別売りのソフトも販売されていた。

https://articleimage.nicoblomaga.jp/image/258/2015/5/4/5447ac729898a354869a40bc71e1f64ccc06e4081421508563.jpg






33: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします :2014/05/04(日) 20:49:45.47 ID:pIYqiYmL0.net
テレビゲームとビデオゲームの違いがイマラチわからん…






38: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします :2014/05/04(日) 20:51:17.83 ID:E2VlTzH10.net
無線接続のSEGAマークⅢとかあったな

https://articleimage.nicoblomaga.jp/image/258/2015/8/7/87fe390cbfbb7f1444f1ca1a3f9aaeeacd3390e71421508603.jpg








39: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします :2014/05/04(日) 20:52:00.57 ID:Jr+SvRYz0.net
TELSTAR ARCADE
(COLECO)

1978年発売
1976年の「TELSTAR」の後継機。
三角形をした本体デザインが目を引く。
カートリッジも交換式になった。
また、従来のコントローラーの他、
本体にハンドルやレバー、ガンコントローラーが
付いている点も特徴。とにかく外見が面白い逸品。

https://articleimage.nicoblomaga.jp/image/258/2015/6/7/6777eea05ae71ea443fc685bddfda0e03f5e37661421508853.jpg






42: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします :2014/05/04(日) 20:53:31.00 ID:bfvr9L8k0.net
>>39
これ今出してもいけると思う






43: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします :2014/05/04(日) 20:53:57.28 ID:Jr+SvRYz0.net
1979年
TV JACK
スーパービジョン8000
(バンダイ)

1979年12月発売
バンダイのカートリッジ交換式家庭用ハード。59800円。
本体にCPUを内蔵することで(今では当たり前だが)、
これまでそれをカートリッジ側に内蔵していた
過去のゲーム機に比べ、
格段に表現力を向上させた(ただしモノクロである)。
そのため価格は高騰したが、
ソフト(「ミサイルベーダー」)を1本同梱することで
購買欲を抱かせる作戦を採っていた。

しかしこの値段ではやはり客が寄り付かず
さっぱり売れずに自滅してしまった

https://articleimage.nicoblomaga.jp/image/258/2015/5/9/59ebffb8acf96995728e50a0162acd3a09cacb1a1421508894.jpg






44: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします :2014/05/04(日) 20:55:30.90 ID:Jr+SvRYz0.net
1980年
ゲーム&ウォッチ
(任天堂)

1980年春発売
任天堂の「ファミコン以前」。
一台で1種類のゲームしかできず、
家庭用ゲーム機と呼ぶにはまだまだ至らないものの、
中毒性があると思えるほどの
単純にしてゲーム性の高い遊戯と、
どこにでも持ち歩けるその携帯性に、
日本国中が虜になった。
まさにゲームボーイの原型と言っても過言ではない。
価格はそれぞれだが、5000円台が最も多かった。
代表作は「ファイア」「マンホール」、
そして「オクトパス」あたりになるだろうか。
二面ディスプレイなど多様に発展していき、
この時点でファミコンにも採用された
「十字ボタン」が初めて登場。

https://articleimage.nicoblomaga.jp/image/258/2015/6/e/6e7912c4a980ddff44aad4b10ac06a7be42d03131421508929.jpg








45: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします :2014/05/04(日) 20:55:58.97 ID:llNnp7aEO.net
ファミコンの絵って、
当時の家庭用ハードのグラフィックじゃ
ダントツだったよね?






46: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします :2014/05/04(日) 20:57:27.22 ID:Jr+SvRYz0.net
TVベーダー
(エポック)

1980年8月
エポック社が発売した、インベーダー専用ゲーム機、
15000円ナリ。1タイトルでこの価格、
時代をよく反映しているのではないだろうか?
当時、ゲームは「高いもの」だったのだ。
ゲームセンターや喫茶店で100円玉の山を積んで
熱狂的にプレイしていた人は
「家でインベーダーができる!」と即購入したらしい、
ネオジオを買う人間と同じ発想である。
かなり売れたのか、気をよくしたエポックは
翌年に同じような仕様でソフト交換が可能な、
カートリッジ交換式ゲーム機「カセットビジョン」を発売する。



https://articleimage.nicoblomaga.jp/image/258/2015/0/d/0db409bc82f1d7240fefc6b747213259277dc1511421508977.jpg






47: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします :2014/05/04(日) 20:58:50.89 ID:Jr+SvRYz0.net
1981年
カセットビジョン
(エポック)

1981年7月発売
国産のカートリッジ交換式家庭用ゲーム機。
処理速度は4ビットだったが、
13500円と非常にお手軽なこと、
そして何よりカートリッジ交換によって、
1台のゲーム機でいろいろなソフトが遊べることから、
かなり売れていた(70万台売れたとも)。
ファミコンが登場するまでは、
間違いなく国内で最も普及したハードであったであろう

https://articleimage.nicoblomaga.jp/image/258/2015/3/c/3cfa3ecdf59cf8142cf94627d58cca942cb5851f1421509015.jpg






69: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします :2014/05/04(日) 21:17:28.15 ID:JHWg1p0z0.net
カセットビジョンとぴゅう太はなぜか持ってた






48: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします :2014/05/04(日) 21:00:05.83 ID:Jr+SvRYz0.net
1982年
エクセラ
(PIC)

1982年7月発売
こちらは海外製のカートリッジ交換型8ビットマシン。
39800円ナリ。
飛行機のコクピットのようなボディが特徴的で、
見た目はとてもグー
その実は米国エマーソン社のハード
「アルカディア2001」のクローンマシーンである。

https://articleimage.nicoblomaga.jp/image/258/2015/8/8/88b8a6fbafca5f666d0db8226c1495dc5c2b277b1421509071.jpg






50: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします :2014/05/04(日) 21:01:01.98 ID:Jr+SvRYz0.net
オデッセイ2
(フィリップス)

1982年9月発売
米国でしか発売されなかった「オデッセイ」に対し、
「2」は日本でも発売された。
正統な「オデッセイ」の後継機であり、
49800円と高価な8ビットマシンである。

持っている人は大事にしてほしい、
正真正銘の「幻のマシン」である。


https://articleimage.nicoblomaga.jp/image/258/2015/e/b/eba7c8b342d4a6c2448bc804861f9ac8f55107521421509264.png






52: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします :2014/05/04(日) 21:02:06.30 ID:Jr+SvRYz0.net
インテレビジョン
(バンダイ)

1982年6月発売
もとは米国のメーカー(マテル社)が開発したもので、
国内販売をバンダイが請け負ったもの。
バンダイがハードを設計したわけではない。
49800円という価格ながら16ビットの域に達していた、
当時としては驚くべきスペック。

海外ではゲーム機として
アタリ以来のヒットとなっていたマシンだが、
日本国内ではまったく売れなかった

https://articleimage.nicoblomaga.jp/image/258/2015/f/b/fbc14abfd423632494e1143431561765619513f51421509310.jpg








54: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします :2014/05/04(日) 21:02:52.65 ID:Jr+SvRYz0.net
コレコビジョン
(COLECO)

1982年発売
米国COLECO社のカセット交換式ゲーム機。
日本国内では発売されていないが、
「ドンキーコング」「ドンキーコングJr.」「ギャラクシアン」
などの御馴染みのゲームがリリースされていた。

https://articleimage.nicoblomaga.jp/image/258/2015/c/1/c1e0302a3742eee99ca2131d4c89f6bc4fd3d78e1421509349.jpg






56: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします :2014/05/04(日) 21:03:36.94 ID:Jr+SvRYz0.net
クリエイトビジョン
(チェリコ)

1982年10月発売
「ホームビデオゲームパーソナルコンピューターシステム」
と銘打たれたゲーム機。59800円の8ビット機。
テープレコーダーやプリンターも接続可能で、
パソコンを意識した構造だった

https://articleimage.nicoblomaga.jp/image/258/2015/9/6/96723a855651e28cb57a3a5eb1a6764aa52f090c1421509398.jpg






57: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします :2014/05/04(日) 21:05:17.91 ID:Jr+SvRYz0.net
1983年
アルカディア
(バンダイ)

1983年3月発売
8ビット、19800円とお手頃価格の、
カートリッジ交換式ハード。
しかし後に発売されるファミコンとの勝負に、
ソフトの充実度という点で完全に敗北してしまう

ソフトは「ガンダム」「マクロス」「ドラえもん」
「ドクタースランプ」がラインナップされていた
キャラゲーのバンダイここに極まれり

https://articleimage.nicoblomaga.jp/image/258/2015/a/b/ab16b196d5bfd5fd0409c09c018d85b9c774ba981421509513.png






58: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします :2014/05/04(日) 21:05:40.07 ID:+sMvttQY0.net
カシオのゲーム機で
プーヤンやってたわ









59: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします :2014/05/04(日) 21:06:32.47 ID:ajaErUFX0.net
>>58
あったあったジョイスティックのやつな






14: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします :2014/05/04(日) 20:39:25.27 ID:bfvr9L8k0.net
光速船よろしく






60: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします :2014/05/04(日) 21:06:38.46 ID:Jr+SvRYz0.net
光速船
(バンダイ)

1983年7月発売
GCE社のゲーム機「Vectrex」を、
日本国内でバンダイが発売していたもの。
過去の「TV JACK」シリーズが成功したとは言い難く、
バンダイは徐々に海外産ハードを
国内販売する路線にシフトしていったようだ。

ゲーマーであればその名前を
一度は聞いたことがあるであろう。
風変わりな名称とその独特の形状は
決して忘れられることはないだろうと思う

https://articleimage.nicoblomaga.jp/image/258/2015/2/6/2603039d8a3d692f7b399d248df0cd29edcb23421421509563.jpg








61: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします :2014/05/04(日) 21:08:36.35 ID:Jr+SvRYz0.net
アタリ2800
(アタリ)

1983年5月発売
アタリが日本支社を作り、気合を入れて
国内販売したカートリッジ交換式家庭用ハード。
国外でのみ発売されていた
VCS「2600」の日本版である。
年配の方はアタリのCM「アタ~リ」という声も
記憶に残っているだろう。

価格は24800円と、海外での「2600」に比べたら
かなり安価である。海外で1500万台を売り上げた
モンスターマシンだけに日本での普及も期待された。
が、運の悪いことにこの年には
任天堂からファミコンが登場してしまう。
あと半年早かったら天下を取れていたのかもしれない

https://articleimage.nicoblomaga.jp/image/258/2015/d/9/d9677af5edcc814e80b79f2a71a654bdacf669831421509605.jpg






55: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします :2014/05/04(日) 21:02:54.35 ID:NnYp7kX90.net
もうファミコンでちまうな
sg-1000はいつだったっけか







62: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします :2014/05/04(日) 21:09:35.78 ID:Jr+SvRYz0.net
SG-100
(セガ)

1983年7月発売
セガ、初の家庭用ゲーム機、15000円。
8ビットマシンである。
それまではセガと言えば
生粋のアーケードゲームメーカーだっただけに、
家庭用への参入はけっこうな話題となった。
初期型はラベルが黒でありプレミアがついている

https://articleimage.nicoblomaga.jp/image/258/2015/f/2/f29545797c15ab8e2381d082ef141080318430af1421508746.jpg






63: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします :2014/05/04(日) 21:10:35.90 ID:Jr+SvRYz0.net
おしまい






66: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします :2014/05/04(日) 21:15:28.31 ID:Bh87qOLS0.net
SG-1000じゃねーのか?






68: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします :2014/05/04(日) 21:16:48.09 ID:Jr+SvRYz0.net
>>66
間違えたんだよ






なぜ、間違えたのか?




無題のドキュメントからひっそりお知らせ→
引用元:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1399203205/